ガッツディグ

こんばんは、今日紹介するのは ポピニカガッツディグです。

ガッツディグは、ウルトラマンダイナに登場するスーパーガッツの地底戦車です。

中身はこのよう感じです。ガッツディグの側面のシルバーの部分は合金が使われています。

裏はこのよう感じで、コロ走行が可能で走行に合わせてドリルが回転します。

ガッツディグを写真のように展開して、合体準備状態して ガッツイーグルβ号と合体させます。

合体させ状態です。劇中では、ガッツイーグルα号β号 ガッツディグの3機合体させて、登場しますがα号を持っていないので、写真のなります。α号を購入したら、3機合体させた状態をお見せしたいと思います。また次回

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伝説宇宙怪獣シラリー

こんばんは 今回紹介するのは、前回ムカデンダーと同時購入したシラリーを紹介したいと思います。

このシラリーはウルトラマングレートに登場した怪獣です。シラリーは1989年に発売され、同時のウルトラ怪獣シリーズが500円(1991年から600円)の時代に800円で販売されました。

シラリーの首の長さから ボリュームがあり 首 手足 羽 尻尾が稼働します。

シラリーは、当初シラギーの名前でしたがクレームが入り現在の名前になりましたが突然の変更により金型の修正が間に合わず、ごく初期のみシラギーとして出荷され、その後この写真のように名前の部分が消された状態になりました。このシラリーに限らず、ウルトラマングレートの怪獣は、海外で作られたので、日本の怪獣のデザインとかなり異なるので、気に入ったら、是非購入してみましょう。ではまた次回

ムカデンダー

今日紹介するのは、ウルトラ怪獣シリーズ ムカデンダーです。

ムカデンダーは、ウルトラマンタロウに登場する怪獣で1989年に発売されました。その後1991年と1994年に塗装変更が行われました。

顔のアップです。目の塗装がはみ出ていますが個体差です。

足の裏の刻印

背中側のアップ

ウルトラマンタロウが放送していた登場、商品の主力が怪獣から戦闘機などになっていたので、商品化を前提としたデザインになっていないので、ウルトラマンタロウに登場する怪獣は、かなり個性的なデザインをしています。このムカデンダーは、スーツとの違いがは、ありますが(三本指の中指の先が鞭になっているなど)この造形で1989年当時500円は、安いと思います。またこの時期は、マルサン、ブルマァク時代に商品化なかった怪獣が発売されました。今の時代なら、発売されないでしょう。次回は、ムカデンダーと同時に購入した商品を紹介したいと思います。では、また次回

モスラ②

こんにちは、今日紹介するのは、前回予告したVS版のモスラです。

このモスラは、1992年に公開されたゴジラVSモスラに登場したモスラで、1992年に発売され 当時の価格は1200円です。

このVS版モスラ後にサイズが縮小され、東宝怪獣シリーズで、480円で販売されました。

VSモスラとSOSモスラを並べてみました。長さがVSモスラが26㎝でSOSモスラが21㎝です。顔や尻尾などかなり造形の違いがあります。ちなみに劇中の設定では VSモスラが全長120mでSOSモスラは、全長43mとかなりの体格差があります。ではまた次回。

モスラ①

こんばんは、今日紹介するのは、ムービーモンスターシリーズモスラ幼虫です。

2018年に発売されたもので、2003年発売されたゴジラモスラメカゴジラ東京SOS版のモスラで、当時発売されたSOS版のモスラ幼虫の縮小版になります。

上から見た写真

裏から見た写真。価格は1200円です。

商品はSOS版のモスラですが何故か、タグの写真はゴジラVSモスラの写真になっています。ゴジラVSモスラ版のモスラも持っているので、近々紹介したいと思います。ではまた次回。

ガッツイーグルβ号

こんばんは。夏本番になり毎日暑い日が続きますが水分補給はしっかり取りましょう。今日紹介するのはガッツイーグルβ号です。

ガッツイーグルβ号は、1997年に放送されたウルトラマンダイナに登場するスーパーガッツの戦闘機です。このガッツイーグルβ号の他にα号とγ号があり、その3機が合体して ガッツイーグルになります。

裏面はこのようなり仕様になっており、当時の価格は 2980円です。ちなみに箱の中身は、本体と説明書とシールと爆弾が4つ付いています。

僕が購入した時は、シール貼り済で説明書と爆弾2個欠品で 1000円でした。本体は、合金が使われ、翼はプラスチックです。さらに裏側は

このようになり 車輪が付いてコロ走行ができ、また中央の車輪の脇にある穴に爆弾をセットして、本体の黒のスイッチを押すと爆弾が投下出来ます。ギミックは、こんな感じです。また他のガッツイーグルなどを購入したら、紹介したいと思います。ではまた次回

装着変身シリーズ

こんばんは。そろそろ梅雨が明けて 夏本番になりますが熱中症には、気をつけましょう。今日紹介するのは、装着変身シリーズ 仮面ライダーアマゾンです。

装着変身シリーズは、2000年に放送された仮面ライダークウガに合わせて、発売されました。可動フィギュアに合金製のアーマーを装着して、遊ぶ商品です。翌年には、昭和ライダーも発売され 今回紹介する仮面ライダーアマゾンは、2001年に発売されました。

当時の定価は、1500円で発売され 合金を使っていることから、超合金のロゴが入ってます。今の時代なら、1500円では、すまないでしょう。

中身は、このように ブリスターに可動フィギュアとアーマーが入ってます。ちなみに可動フィギュアの顔は 昭和ライダーは 大人の事情で全て同じ顔です。ただし クウガやアギト ファイズ以降の商品は、変身前の俳優さんに似せてあります。

アーマーを着せてポーズをとらせてみました。SHフィギュアアーツに比べると可動部分が少ないですが、時代と値段を考えれば、充分だと思います。

僕は、リサイクルショップで 450円で手に入れたので、かなり安く買えたと思います。また装着変身シリーズを購入したら、紹介したいと思います。では、また次回

へドラ①

こんばんは。最近 蒸し暑かったり、するので 体調管理は、気をつけましょう。さて

今日紹介するのは、へドラのソフビです。

へドラは、1971年に公開されたゴジラ対へドラに登場します。へドラは、名前のとうりヘドロから 生まれた怪獣です。公開当時は、公害問題があったため、それを随所に取り入れ メッセージ性が強い作品です。またへドラのインパクトもあり、へドラのフィギュアだけを集める人もいるくらいカルト的な人気もあります。本商品は 1993年に発売され、その後歴代怪獣ボックスに収録されたへドラです。通常版との違いは、成形色が通常版が黒で歴代怪獣ボックス版は、緑です。また通常版は硬質ソフビで歴代怪獣ボックス版は軟質ソフビになっています。このへドラの特徴として 足と尻尾がボディと一体化所です。

またこのへドラの目は、ソフビにシールを貼りその上から

へドラの目をかたどったプラスチックをかぶせて、蓋をするかなり珍しい仕様になっています。へドラの特徴である長い尻尾が再現されていないのが残念ですが造形的には、悪く無いです。2006年にムービーモンスターシリーズでへドラが発売されましたが、そちらは、劇中の姿を再現した仕様になっています。まだ2006年版は、まだ持っていないので、手にいるたら紹介したいと思います。では、また次回。

ショッカー戦闘員(骨)

こんばんは 今日紹介するのは、衝動仮面ライダー ショッカー戦闘員(骨)です。

この戦闘員は、仮面ライダー第53話から登場します。正確には、劇場版仮面ライダー対ショッカーが先に登場します。CMやバラエティーなどに登場するのは、この骨戦闘員などで、仮面ライダーを見たことが無くても、知っている人も多いのでは、ないでしょか。よく勘違いされてされるのは、彼らの名前は、ショッカーでは、なく ショッカー戦闘員です。(本郷役の藤岡弘、氏もショッカーだと思っていたみたいです。)

本商品は ショッカー戦闘員本体に台座と手首と武器が付属しています。

僕はまだ1体しか持っていませんが、複数買って、ショッカー戦闘員の勇姿を再現してみましょう。では、また次回